不要なスマートフォンは専門業者に高価買取りしてもらう事をおすすめ致します!

最終更新日:2018年10月24日

使わなくなったスマホは売るのが得

雲の中に円マーク

iPhoneの最新機種であります、iPhone6sの64GB版はappleの公式サイトによりますと、99800円税抜で販売されております。

iPhoneは1年毎に発売されるので、これを毎回新機種に買い替えていくと、かなりの高額の出費となってしまいます。
しかし手持ちの旧機種を買取に出すことで、かなり端末費用が節約できます。

2015年12月28日現在のネット店舗の買取価格ですが、検索してみたところ、iPhone6の64GB版のSIMフリー版が62000円買取。
キャリア版(docomo,au,softbank版)が少し値下がりして59000円となっています。
キャリア版を中古で買った場合、SIMロック解除という作業を携帯ショップにて、費用別途で行わなければならないため、少し値下がりしてしまうようです。
これで端末の買取込みで考えてみると、SIMフリー版であれば定価との差額の37800円で1年間使用できることになります。
店舗の買取ではなく、ヤフオクなど自分でオークションに出品することが手間でなければ更に高値で売ることが出来ます。
ちなみにiPhoneはなかなか買取価格も値下がりしてこないため、iPhone6のもう1つ前の機種であるiPhone5sの32GBは定価が64800円ですが、現在も40000円買取で掲載されています。
このように他のスマートフォンより高額なiPhoneでも、上手く買取を利用しながら運用していくと、そこそこの費用で使用していくことができます。
androidスマートフォンの場合は、スペックにより価格も大きく違ってしまうので、何とも言い難いのですが、ハイスペック機種であればiPhoneよりは買取価格は下がってしまいますが、それなりの値段で買い取ってもらえます。格安スマホというものであれば、買取はあまり期待せずに使用していくことになると思います。
参考として、android最上位機種と思われるXperia z5 E6653は定価87224円ですが、現在買取価格60000円で掲載されています。
新しいスマートフォンを買って、使わなくなったスマートフォンをwifi環境でタブレット的に使ったり、mp3プレイヤー的に使ったりすることもできますが、やはり上手く買取に出しながら運用していくというのが一番経済的だと思います。

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